お知らせ

  • 「登録とID/パスワードの取得について」 【売り買いメニュー】閲覧のためのID/パスワードの取得は当社への登録と取引の実績が必要です。登録のための資料請求は【問い合わせフォーム】にて入力、送信をしてください。市況などの情報や取引の仔細についてはお気軽に本社・各支社へお問い合わせください。
    まずは、「売りたい」「買いたい」をお申し付けください。




最新の売買情報をチェック

平日 9:00-17:00 1時間毎に更新

売り買いメニュー

MARKETマーケット概況

*最新稿 「東日本コシヒカリの推定進捗・3月末時点」

2021年4月20日(火)12時30分

続きを読む閉じる

「東北産米、全面安でも取引停滞」

2021年4月16日(金)11時30分

相場は全面安だが買い手サイドの在庫圧縮が進まず、低調な商いに終始している。東北産米は 秋田産あきたこまち1等 関東着12,500円、宮城産ひとめぼれ1等 産地置場12,100円、山形産はえぬき1等 同置場11,600円 福島中通産コシヒカリ1等 同置場11,000円と全般に200~300円値を下げている。雑未検は着値1万円を割り込んでおり、中米の買い指値は更に厳しい状況だ。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「魚沼産コシはすでに少ない?」

2021年4月15日(木)11時40分

魚沼産コシヒカリの売り物が少なくなっている。集荷サイドの話によると「年間の契約分は前倒しで消化されており、既存の顧客に追加を頼まれてもすでに在庫がない」とのこと。魚沼産コシヒカリは出来秋には1等産地置場18,000円でスタートしたが、段階的に取引価格が下がっていて、直近の成約は同16,500円まで下落していた。因みに当社での前年(元年産)1年間の取引数量は9,304俵、今2年産は3月末迄で8,274俵、推測される進捗率はすでに89%となっている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「関東・中通産コシヒカリが置場11,000円に」

2021年4月15日(木)10時55分

関東産コシヒカリは1等置場11,000円での売り、成約が目立つようになった。また福島中通産も同11,000円、同会津産も同11,300円の売り物がある。関東産コシヒカリの買いは4月に入ってから当用買いの範ちゅうながらも回復基調にあったが、売り物の多さがいまだ買いを凌駕している状況は変わらず、全体としてはジリ安が止まらなかった。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「秋田産こまち、余剰枠が増えジリ下げ」

2021年4月14日(水)15時50分

秋田産あきたこまちは集荷サイドからの出回りはほぼ終了しており、売り物のほとんどは実需サイドの余剰枠となっている。市中では売りが増えつつジリ下がりで商談は1等関東着値12,500円までが成約している。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「日々に価格変動に警戒」

2021年4月14日(水)13時45分

日々の価格変動が大きく、午前と午後でも価格差があり、買い手も警戒心が強くなり、買うタイミングを伺っている様子。西日本産は売るタイミングの遅れをとっていたが買い手の差し値に応じ大幅値下げのケースも多く見られるようになった。今まで契約はロング契約も多く見られたが価格の不安定なこともあり当用買いでとの声も多い。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「行き場を失う中米」

2021年4月9日(金)14時50分

3類クラスの値崩れにより行き場を失った格好の中米は膠着状態で、小刻みに下値調整を続けているものの一顧だにされないという厳しい状況。くず米無選別も余波が大きく、買い手サイドのやけどしない程度の価格という思惑から、選別に近似する70円台のタイトな指値に歩み寄っての商談。価格交渉以前に現時点は要らないと見送られるケースも多く、損きりで手放すか瀬踏みを続けるか悩みの種となっている。ここまで動きが悪いとどのくらい捌けるかではなく、どのくらい持ち越すかの算段に頭を切り替えなきゃと、ため息交じりの声も聞かれた。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「関東コシは常温タイムセール、雑系は古米に阻まれる」

2021年4月9日(金)13時25分

関東産の売り物の中には低温倉庫に入り切らない処分玉が4月末までの受渡し条件で出回っている。コシヒカリ1等置場11,000円、同未検10,000円、雑系1等同10,000円絡み、同未検1.2等格同9,500円など。コシヒカリは検査も未検もその都度消化されているが、雑系は検査、未検ともに荷捌きが進まない状況。市中には他、元年産古米の検査も出回っており1.2等で近県着値9,500~10,000円、産地銘柄によっては、こちらを手当てする買い手もある。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「散発的な見切りのなか、古米の切り売りも続く」

2021年4月6日(火)14時35分

末端販売が遅れている銘柄の多くが、売り指値を下方修正し居所が流動化している。元年産の売り打診も銘柄は異なれど、途絶えることはなく、地合いの弱いなか買い気配値を探る問い合わせも少なくない。これら元年産・2年産の打診はまとまった数量ではなく価格に魅力を感じていても、買い手もこのような環境のなか当用買いに徹するも次回仕入れまでの期間がやや長くなりつつあり、仕入の時期がかみあわない場面も少なくないようだ。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「関東コシ置場11,300円で揃う、ひとめの最安値は会津2等」

2021年4月6日(火)12時45分

関東産コシヒカリは4月に入って買いが戻りつつも茨城・千葉・栃木産それぞれに1等置場11,300円での成約。福島産は中通が1等置場11,200~300円、会津産は同11,300円までの売り物がある。福島産ひとめぼれは会津産の売り物が多く、1等置場10,800円、2等同10,500円の売りでひとめぼれの中では最安値となっている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

【市中聞き齧り】「悩ましく、シャレにならない春」

2021年4月5日(月)18時10分

この時期の下値玉には(常温保管につき4月末までの引取り)という条件が付くものが多い。この下値玉は低温倉庫に入り切らない、若しくは常温倉庫しかない集荷サイドにとっては、兎にも角にも処分が優先される売り物となる。とくにこの春は関東でも4月を待つことなく桜が咲き、現在も日中は20℃を超える暖かい日が続いている。主力の検査玉を低温で保管し、本来であれば雑系や主力銘柄でも未検玉などはさっさと売りたいところだが、業務用途に絡むものばかりで売れ行きが芳しくなく、まことに悩ましいのである。さらにここに来て、元年古米の売り物が増えており、雑系や銘柄未検の立派な競争相手となっている。売り物の多くが、産地サイドの売れ残りではなく、実需サイドの持越在庫であり保管の確りした検査玉で銘柄米もあり、1.2等で置場9,000~10,000円まで。むしろ積極的に元年古米を物色する需要サイドもあるほど。確かに関東雑未検を着値10,000円で物色するよりは、元年古米のそれもコシ・こまち・ひとめ1等を着値10,000円で物色する方が買い手にとっては面白くはある。売る方はまったくシャレにならないのだが・・・。(夷)

続きを読む閉じる

「西日本、下値玉も振るわず」

2021年4月2日(金)14時55分

西日本の需要サイドもやはり在庫消化を優先しており時折に出回る下値のスポット玉にも買いがなかなか入らない状況。下値玉は出回っているが滋賀産キヌヒカリ2等置場11,600円、岡山産きむぬすめ1等置場11,800円、ヒノヒカリ2等同11,600円で買いがすぐに付かない。九州圏への需要があった下値のヒノヒカリも現状では買いがなく、九州産ヒノヒカリも売り指値が下がりつつも荷捌きが滞っている。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「新潟産コシは置場13,000円割れの商談に」

2021年4月2日(金)12時50分

新潟産コシヒカリ(一般)は売り物の全体としてのボリュームはそれほどではないにしろ、下値玉が止まない状況が続いている。売り打診は1等置場13,000円までだが、成約はすでに同値を割り込んでいる。買いは高い価格での契約枠のない需要サイドは積極的で特売アイテムとして引き合いがあるものの、多くは契約枠の縛りから買いを控えている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

2年産1等関東着値基準3月相場気配 ※括弧付は圏内着値

2021年4月1日(木)9時40分

続きを読む閉じる

「道産米は下値でJA枠の相対取引が主流(らしい)」

2021年3月31日(水)14時15分

北海道産は産地・仲間サイドの売り物がじりじりと増え続けている。ななつぼしが1等関東着値12,700円、ゆめぴりかはJA転売玉を含む同15,300円までの売り打診があり、荷捌きが進まないままに売り指値のみが下がっている。成約は100~200円下の買い指値に応じたり応じなかったり。またJA枠の過剰分はかなり多いとされ、現状まで下値での相対取引が主流となっている模様。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「関東産コシは売りに下値100円での成約」

2021年3月29日(月)12時05分

関東産のコシヒカリは千葉・茨城・栃木産がそれぞれに1等置場11,500円の売り打診に100円下値の買い打診が入りつつ成約している。福島産も中通産が同11,400円の売りに同11,200~300円での成約。会津さんは1等同11,900円が動かず、2等同11,300円が成約している。全体に荷捌きは緩慢で当用買いの範ちゅう。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

【市中聞き齧り】「一難去っても、折り返し」

2021年3月26日(金)11時40分

元年古米の売り物がここに来て頻繁に散見されるようになった。産地銘柄、数量などは様々だが、売り物は産地サイドの持越し在庫は少なく、実需レベルでの未消化分ほとんどとなっている。現状の売り打診は置場9,500絡みから、近県着値で1万円割れだが、コシ、こまち、ひとめ、ヒノ等の主力銘柄であれば売れる場面もあるが、買い手にとっては業務用途となるため荷捌きは芳しくはなく、いざ商談となってもさらに下値に叩かれることもしばしば。また最近、よく耳にするのは「なんとか元年産を消化した。業務用途としてこの状況で精米として処理する苦労は並大抵ではなかった」との声。しかしまた「元年産を消化しても、2年産の同クラスの在庫や枠もあり、家庭用途への振り替えでなんとか在庫が過剰にならないようにやり繰りをしている。古米の売り物が多いの?体力があるから出来るんだろうな~うちにそんな余力はなかったよね」と笑う。(夷)

続きを読む閉じる

「会津産コシヒカリの買いは2等が先行」

2021年3月25日(木)13時15分

福島産は中通産コシヒカリが、売り物が少ないが1等置場11,400~500円までの売り打診、一方で会津産の売り物はコシヒカリ、ひとめぼれの売り物が多く、コシヒカリ1等同11,900円、2等同11,300円まで、ひとめぼれは1等同11,000円まで。会津産コシヒカリは業務用途で2等が先行して売れており、結果として1等が売れ残っているかたち。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「関西の売り手、対抗価格で応戦」

2021年3月24日(水)10時10分

西日本の需要者にも安い東北・関東産玉は浸透しているが、売り人にも影響を及ぼし始めている。これまで西日本玉の売り手は価格差が大きいため東日本産の値段には合せてこなかったが、今は在庫減らしを優先し一部ではあるが同じクラスの関東産銘柄の近畿着価格をにらみつつ、その下を潜る売り唱えが見られることがある。気温が上がれば更にこの傾向が進み、また来年産の値付けにも影響するかもしれない。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「まっしぐら売り指値が下がる」

2021年3月23日(火)10時05分

青森産まっしぐらの売り物は1等関東着値11,500円まで、未検が同11,000円までがある。まっしぐらはユーザー指定の買いが多く、前月までは1等同11,900~12,000円、未検で同11,000~11,200円での商談で実質的に買い支えられていた状況。しかし現状に至ってはユーザーレベルでの使用進捗が落ち買いも入らなくなり、売り指値が下がった。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「下値となった東北産中米」

2021年3月22日(月)13時30分

先月までは関東着8,000円台の成約も見受けられた東北産中米。しかし今月の商談は膨らまず、品質はそのままに価格を下げ、関東着7,500~8,000円に変更した売り打診も見受けられる。だがサンプルの問い合わせ自体はそれほど増えず目立った商いは進んでいない。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「西日本玉、買い指値に近付くも荷動き悪く」

2021年3月17日(水)11時35分

3月に入り、気温の上昇とともに西の玉も買い手の指値に応じるケースも増えてきた。売り買い価格差の大きかったヒノヒカリも需要のある九州方面からの13,000円着までの指値に近畿・四国産複数の売り声も聞かれた。しかし、九州管内での手当が可能になったからか、ここにきてそういった買い声も聞こえなくなった。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「関東コシはいまだ低空飛行」

2021年3月16日(火)12時55分

関東産コシヒカリは低空飛行が続いている。売り物そのものはそれほど多くはないが、売り指値が下値に揃い始めており千葉産が1等置場11,600円、茨城産が同11,600円、栃木産が同11,500円、埼玉産が同11,300円までとなっている。福島産は中通産が同11,500円、会津産が同12,200円。関東産コシヒカリ未検は下値で置場10,400円だが、荷捌きが停滞しており売り物が増え始めている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「東北産米・買い手サイドは模様眺め」

2021年3月15日(月)10時00分

産地サイドからの決算玉の出回りはなく、買い手サイドの様子見状態が継続。東北産米は秋田産あきたこまち1等が関東着値13,000円を割り込んでいる。宮城産ひとめぼれ1等産地置場12,100円。山形産はえぬき1等関東着値12,300円見当。福島中通産コシヒカリ1等同置場11,500円まで値を下げている。中米は着値8,000円割れで追加成約。くず米選別品は着値70円絡みで拾われている。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「関東雑系は春に向かって売り物が増える」

2021年3月12日(金)15時45分

関東産雑系は産地・銘柄混載の未検1.2等格置場10,000円が売れ残っている状況。検査玉には若干の買いがあるが、栃木産あさひのゆめが1等置場10,900円、茨城産ゆめひたち等が同10,800円の売り打診となっており、前月よりほぼ200~300円下げでの成約となっている。売り物は三寒四温の折も折、春に向かって少しずつ増えており、買いの下値に応じる 売り手が散見。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「秋田産こまちの売りは、ほぼ実需の転売玉」

2021年3月10日(水)13時40分

秋田産あきたこまちは産地サイドからの売りがなくなり、ほぼ実需サイドの転売玉となり売り指値は1等関東着値12,900~13,000円で先月より100円下値での成約となっている。JA枠の転売玉もあり同13,300~400円、買いは当用買い範ちゅうであり8月末迄の受渡しだが買いが入らない。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「富山コシ、産地と実需でともに滞貨」

2021年3月10日(水)10時10分

富山産コシヒカリは産地サイドの在庫が捌けずに売り物が滞貨、売り指値が下がっている。現状では1等置場12,700円あるいは中部~近畿着値13,100円までの売り打診がある。聞くところによると中部~近畿圏のスーパー等では新潟産コシヒカリの特売等によって同産地や他の北陸産コシヒカリの売れ行きが停滞しているとのこと。現状では産地レベルの下げだが、以降については実需サイドの余剰枠が投げ売りされる可能性もある。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「外米の物色」

2021年3月9日(火)14時35分

業務米の進捗は、鈍い状態が続く。厳しい環境もと納め先からは更なる下値の提示もあるようようで、外米を物色する声も聞かれた。 加州米カルローズで180円前後の買い声。市場での外米の売り玉は聞かれず、卸も事前予約分以外のフリー玉は薄く積極的な打診は聞かれない。価格帯も入港時期も含め、この環境もとでの物色は容易ではない様子。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「北海道産は産地サイドが下げる」

2021年3月9日(火)13時40分

北海道産米は産地の在庫が滞貨しており売り打診が下がっている。ななつぼしは1等関東着値13,500円(トレーラーロット)だったが、現状の売り打診は同13,000円、ゆめぴりかも同16,500円だったが、同15,800円までの売り打診がある。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

【市中聞き齧り】「ショバ争いとショバ代」

2021年3月5日(金)13時40分

スーパー等で家庭用の販売競争が激化していることは周知のとおり。すでに薄利多売などではなく、棚取り争いがエスカレートし、消費地圏のみならず各地で価格的に度を越した設定で納入がされている。在庫は重く、利益は無きに等しく、さらに赤字納入など、業界を取り巻く状況は確かに厳しい。もっとも「あれは、いわばショバ争いで、赤字納入というショバ代(みかじめ)をスーパーに払っているようなもの、カタギの米屋がやるようなことではない」と皮肉るところも。(夷)

続きを読む閉じる

「福島産は若干下げも買いは限定的」

2021年3月5日(金)13時35分

福島産は中通産コシヒカリが1等置場11,500~600円まで下がったが荷捌きは遅く、会津産は同12,000~200円での成約も商談は少ない。ひとめぼれは中通産が同11,300~400円、会津産が同11,500円での商談となっているが、やはり商談そのものが少ない。中通産天のつぶは売り物が増える一方で売り指値が同11,000円まで下がったが買い足が伸びない。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「東北産・必需買いモード一色」

2021年3月5日(金)13時30分

月が変わってからの動きは必需買いモード一色。加えて、必需買いといえども上値玉はスルーされ、見切り品が出たタイミングで手当をするといったスタンスのため荷動きは停滞気味。差損幅を調整しながらのジリ下げの売り声にはすっかり耳慣れてしまったためか、福島中通産コシヒカリ1等置場11,500円や、秋田産こまち1等関東着12,900円など先月末であれば関心が向いた売り玉も反応がない手詰まり状態となっている。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「茨城・千葉コシ検査の売りが締まる」

2021年3月3日(水)13時00分

茨城・千葉産コシヒカリは1等置場11,500~600円の下値玉が消化されており、売り物がやや締まってきた。栃木産は同11,600~700円での商談が進むものの売りはいまだ潤沢。同未検玉は置場11,000円がすでに通らなくなり、下値で同10,500円までの売り物がある。一方で雑系は検査の売り物が目立つようになっている。栃木産あさひの夢・とちぎの星は1等置場11,200円、茨城産ゆめひたち等で同10,900円での売りだが荷捌きが遅い。千葉産ふさこがねが同11,100~200円、ふさおとめもが同11,300円での成約だが、すでに産地の在庫は少ない模様。雑未検は銘柄・産地の指定なしの混載であれば置場10,000~200円で拾える。未検は早そうな春に向け残払いが始まっている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「中米が市中にダブつき下値商談へ」

2021年3月3日(水)12時10分

中米の売り物が増えている、というより売れ行きが芳しくないまま市中に溜まってきた。昨年末までは売り買いの価格を摺り寄せればなんとか捌けたが、現状では買いそのものがめっきり少なっている。成約する価格も下がりつつ並品で着値8,000円がらみ良品でも同8,500円までが上限となっている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「生産者直売玉産地へ還流し、倉庫事情を圧迫」

2021年3月3日(水)11時10分

先月下旬頃より産地倉庫事情と思われる見切り売りが、西日本各地で断続的に散見されている。中間銘柄では銘柄によって売り唱えの幅が大きいが、1等基準置場12,500~11,500円絡みが多いようだ。それに加え生産者からの荷が、染み出ているという。緊急事態宣言解除後の3月より地域を限定した飲食店などへの営業時間短縮要請の段階的な緩和もあるものの、生産者直売契約分の切り崩しが産地へと還流し集荷業者等の倉庫事情を圧迫させているとの指摘も伝わる。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

2年産1等関東着値基準2月相場気配 ※括弧付は圏内着値

2021年2月26日(金)12時40分

続きを読む閉じる

「検査米は当用買い、相場も安定。一部裾物は下げ基調」

2021年2月26日(金)12時40分

銘柄米の売り価格に大きな変化はない。青森産つがるロマン1等で置場11,500円。秋田産あきたこまち1等で関東着13,000円。宮城産ひとめ1等は置場12,200~400円、同つや姫は置場12,400円辺りで商談。福島中コシは置場11,600~700円が目安。裾物はサンプル次第で小動き。中米は良品で着8,000円がらみ。着7,000円台の売り打診もあるが品質で見送られるケースも散見。中白米はサンプル依頼も少なく商談のテーブルには乗ってこないが、売り人サイドでは価格交渉には柔軟に対応していきたいようだ。くず米無選別は着85~95円と各産地とも秋より10円ほど下げての打診だが反応は鈍く、引き渡し期間も長い。選別は68~75円着で成約しており買い意欲はまだある。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「青森まっしぐら・売り物が増え下値での成約」

2021年2月25日(木)13時30分

青森産の売り物が増えつつある。主力のまっしぐらは1等関東着値11,800~900円までの売り打診があり、都度の成約があるが、先月末より100~200円下げ。売りは産地サイドだけではなく仲間サイドの余剰枠など様々でJA転売玉も散見される。つがるロマンの売り物も同値圏での売り打診が増えているが荷捌きが進まない。未検玉は関東着値11,000~100円までだが、成約はまっしぐら指定の買いに応じた商談。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「関東コシは下値買いが先行するも応じる売りは少ない」

2021年2月24日(水)11時40分

関東産コシヒカリの下値での商談は茨城産で1等置場11.600円、千葉産で同11,500円、栃木産で同11,700円までが成約したものの同値で応じる売り物は少なく、下値の買いのみが先行している状況。関東産コシヒカリ未検は置場11,000円の売り打診から荷捌きが進まず同10,700~800円の買いに応じる商談。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「東北主力銘柄、売り物少なくとも上値通らず」

2021年2月22日(月)15時45分

東北産の主力銘柄の成り行きは次の通り。秋田産あきたこまちは1等関東着値12,900~3,000円までの成約。同13,100円からの売り物は転売玉がほとんどで3月末までの期限付きが多い。宮城産ひとめぼれは売り打診は1等置場12,200円からだが成約は同12,000円まで。山形産はえぬきは1等置場12,200円の売り打診、売り物は少ないものの成約は同11,900~2,000円までとなっている。岩手産ひとめぼれは売り打診がほぼないが、成約は1等置場12,000円まで、同産あきたこまちは同11,800~900円までの成約。青森産まっしぐらは荷捌きが鈍化してからは産地サイドの売り物が増えつつあり、売り打診1等置場11,600円が通らず、同11,500円で若干の成約。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

【市中聞き齧り】「負け組にならない覚悟」

2021年2月19日(金)15時15分

スーパーでの棚取り競争が激化している。業務用途に比べれば「まずまずは売れている」店頭精米が主戦場になるのは当然なのだが「いつにも増して熾烈かつ厳しい」という。先般、中部圏の卸さんとの話。廉価な富山産コシヒカリの売り物があり案内をしたのだが「確かに安い!」と一拍。「しかし在庫が掃けないので買いたくとも買えない」とのこと。理由を問うと「同じブースで他社さんが新潟コシヒカリの下値玉を投入して、自社の富山コシヒカリが売れなくなってしまった」とのこと。それに加えて下値で他のアイテムも繰り出してくるらしく「棚どころかスーパーそのものから追い出されてしまう怖さを感じている。だが、巻き返すつもりだ。それを買えるように頑張るよ」とのことだった。(夷)

続きを読む閉じる

「新潟コシ(一般)は下値のみ、魚沼は下値なく」

2021年2月19日(金)12時55分

新潟産コシヒカリ(一般地区)は売り物がそれほど多くはないが、荷捌きが滞っており下値売りで1等置場13,700~800円での成約のみとなっている。魚沼産は下値売りがほぼなくなり1等置場17,500円、2等同17,000円までの成約だが上値は見送られるものの売り物は少なくなりつつある。岩船産は1等置場14,300~600円の売り打診あり。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「西日本・買い指値に合わす動き」

2021年2月17日(水)10時20分

取引が東北・関東産主であることに変りはないが、高値で荷動きが進まなかった西日本の銘柄が、買い手の指値に合わせてくる場面が見られだした。産地問わずヒノヒカリ1等の着値13,000円という九州からの買い指値に近畿の複数産地から応じる手が上がり商談が成立した。置場価格に直せば12,200~300円。処分優先の対応だ。一件だけの判断ではなく複数というところが注目だ。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「関東雑検査は下値玉が散見」

2021年2月16日(火)16時20分

関東産雑系の検査は荷捌きが鈍くなり、売り物が市中に溜まりつつある。このため下値売りが散見されつつあり、栃木産あさひの夢で1等置場11,100円、同産とちぎの星で同11,200円、埼玉産彩のかがやきが2等同で10,900、同産彩のきずなが2等同10,800円での売り打診がある。また茨城産雑系1等置場11,000~100円など。かねてあった3等はほぼ消化された模様。未検の居所はほぼ横ばい。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「茨城・千葉産コシはさらにジリ安」

2021年2月16日(火)12時25分

関東産コシヒカリは茨城産が1等置場11,700円、千葉産が同11,700円までの売り打診にともに同11,600円の買い打診で成約、栃木産は同12,000円以下の下値に応じず。福島中通産は1等置場11,600~700円の成約だが商談そのものが少ない。各産地ともに売り物は変わらず多く、ひと頃は盛んだった九州圏からの買い引き合いも現状ではストップしている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「関東コシは当用買いも下値100円で拾われる」

2021年2月10日(水)14時05分

関東コシヒカリは売り物がやはり多いまま、茨城産が1等置場11,800円、千葉産が同11,800円、栃木産が同12,000円の売り打診。買いは当用買いの範ちゅうでそれぞれに100円下値の指値で応じる売り手もチラホラ。一方で同未検は置場10,800~11,300円の売り、買いは県産の好みにもよるが同11,000円までが若干ずつ拾われている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「岡山産に当用買い」

2021年2月10日(水)13時55分

西日本産は九州産以外で荷余り感のあるヒノヒカリ2等が近県着値13,000円がらみまで拾われているが、九州圏では同産ヒノヒカリの荷動きは鈍くまた圏外の下値のヒノヒカリを拾う気配もない。近畿・中国圏内では、出来秋から下値スタートだった岡山産の売り物が捌かれており岡山産あきたこまちで1等置場12,700円、きぬむすめで同12,800円、ヒノヒカリで2等同12,800円、アケボノで同11,800円。九州圏からの関東・東北産の買い引き合いは一服。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「秋田産あきたこまち、産地は売り切り、仲間枠の転売玉が増える」

2021年2月9日(火)14時40分

秋田産あきたこまちの売り物は1等関東着値13,000~200円までの売り打診となっている。産地サイドからの売り物は少ないながらも同13,000円までが消化されたがほぼ終了、同13,100~200円の仲間筋の転売玉は見送られるとともに、売り物が市中に増えつつある。産地サイドは「余剰分はすでになく、在庫にもほぼ紐が付いている」とのこと。一方で仲間枠は取り敢えず3月末までの受渡し条件が多く、以降の成り行きはすでに契約された枠の進捗次第ということになる。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「東北産米・市中は当用買いに終始」

2021年2月5日(金)12時30分

東北産米は秋田産あきたこまち1等 関東着13,100円、宮城産ひとめぼれ1等産地置場12,300円絡み、山形産はえぬき1等同置場12,200円、福島中通産コシヒカリ1等同置場11,700円、未検米は青森産まっしぐら同置場10,700円と全般的に相場はほぼ横バイで推移している。業務用米回復の目途が立っておらず、中米は着値8,000円で小動きしている程度。市中は当用買いに終始している。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「佐賀産さがびより、消費伸び引き合い広がる」

2021年2月2日(火)14時20分

佐賀産さがびよりの引き合いが、消費地圏内でも膨らんでいる。早植え地域ではウンカの影響で大幅な収量減となったものの、県全体では収穫中盤以降反収8.5から9俵穫れた地域も少なくないという。品質も1等比率が7割を超えたもようで、ふるさと納税の返礼品としての需要も伸びていると伝わる。元年産は作柄低下による供給不足で佐賀県内のみを強いられたが、2年産は県外向け供給も復活しこのような状況下のなかではあるが消費地県内での店頭販売も伸びているという。買い指値は、1等基準着14,800円。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「関東コシのジリ安に下値探りの打診あり」

2021年2月2日(火)11時55分

関東産コシヒカリは市中に売り物が積み上がるものの、荷捌きが進まず千葉産が1等置場11,800円、茨城産で同11,900円、栃木産で同12,000円までの売り打診がある。一方で福島中通産は1等置場11,700円までの売り打診となっている。買いは当用買いの範ちゅうだが下値探りの打診あり。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「関東産Bクラス検査が小動き」

2021年2月1日(月)13時10分

出回りの少なかった栃木産あさひの夢・とちぎの星・なすひかり等の検査玉がここに来て売り物がチラホラ出始めている。売り打診はあさひの夢が1等で置場11,300円、とちぎの星が同11,400~500円、なすひかりが同11,400~500円、それぞれに小動きしている。また埼玉産彩のかがやき・彩のきずな等の検査玉も出回っており1等で置場11,300円、2等で同10,900~1,000円の売り打診だが動きはいま一つ。千葉産はふさこがねの売り物があり1等置場11,300円までの成約。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「東北産・消極的な商い続く」

2021年1月29日(金)12時25分

山形産はえぬき1等の売り打診が関東着12,400~500円に対し買いの検討値は同12,200円まで、秋田産あきたこまちも同13,200~300円に対し検討値は13,000円までと、200~300円の隔たりで商談は足踏み状態。他銘柄も百円玉何個かの開きで同様の状況。中米も関東着8,500円前後の売り声に買い希望は8,000円着とかみ合わず、売り玉がダブつき気味となっている。業務用米などの先の需要が不透明な状況に、売り・買いともアクションが起こせず、消極的な商いが続いている。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

2年産1等関東着値基準・1月相場気配 ※括弧付は圏内着値

2021年1月29日(金)12時25分

続きを読む閉じる

「茨城・千葉産の売り物が増える」

2021年1月27日 (水)11時20分

関東産のコシヒカリは茨城産が1等置場12,000~100円、千葉産が同11,900~12,000円、栃木産が同12,200円での成約。千葉産と茨城産は売り物が増えつつある一方で栃木産はいまだ少ない。買いは当用買いの範ちゅう。「緊急事態宣言」下での状況の変化を警戒してか中長期の買いは皆無。福島産は中通産が1等置場11,700~800円の売り打診、会津産は同12,200円、中通産ひとめぼれは同11,400~500円、会津産は同11,600円となっている。福島産の売れ行きは総じて緩慢。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「雑系の買いに二の足」

2021年1月22日 (金)12時50分

関東産雑未検は埼玉産を主力に売り物がいまだあるが1~2等格で置場10,500~600円、2~3等格で10,200円までの成約。雑系・Bクラスの検査は栃木産あさひの夢・とちぎの星等が1等置場11,400円小動き、また岩手産いわてっこ・かけはしが1等関東着値11,700円の売り打診だが買いが付かず。一方で福島産天のつぶ・里山のつぶが1等置場11,200円で小動き。青森産まっしぐらは引き続き1等置場11,600円あるいは関東着値12,000円で成約。買い手の中には大都市圏での「緊急事態宣言」の再発令と長期化への懸念から買いを控えるところもある一方で「これから荷余り感が再び台頭して価格が下がるのでは?」と見る向きもある。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

「東北産、荷捌きは鈍いながらも相場は堅持」

2021年1月22日 (金)12時30分

相場は堅調で、出来秋の安値相場では拾えない状況にある。秋田産あきたこまちは関東着13,000~100円で成約。宮城産ひとめは置場12,200~300円。福島中コシは置場11,700~800円で横ばいで推移。山形産はえぬきは売り玉乏しく商談に至らず。一方、中米は着8,000~500円以下で買い手が欲しいところで、その上はサンプル依頼もない。中白米も荷動きは悪い。買い手は様子見状態が多く、価格より今後の在庫の進捗具合が先見えずといったところのようだ。(東北支社発信)

続きを読む閉じる

「影響の情報収集で模様眺め」

2021年1月21日 (木)9時35分

東北・関東産など供給側に価格を下げる雰囲気はないが、買い手にも焦りはなく緊急事態宣言が発出されたことでなおさら「値下がり必至」と設定価格は堅持する。また同宣言による納入先への影響など、状況を探りながらの様子見といったところ。中通りコシ1等置場11,700円、同2等11,400円に好感が持たれ、買い進められた。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「新潟産コシヒカリは荷余り感が解消」

2021年1月14日 (木)14時55分

新潟産コシヒカリ(一般地区)は1等で関東着値14,500~600円での成約だが、出来秋からの取引価格はほぼ横ばいで推移している。もっとも12月初旬までは売り物が多く荷余り感すらあったが現状ではそれほどでもなくなった。当社における出来秋からの取引量も前年、前々年の同期比より上回っており例年より進捗が速くなっている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

【市中聞き齧り】「東北産主力銘柄の供給構造」

2021年1月13日 (水)13時30分

東北産主力銘柄の商人玉は積極的な売りが少なく、少なくとも「下値での商談に応じる気は全くない」とのこと。在庫がないのか?というとそうでもないらしいが「負担になるほどではなく、状況次第で切り売りをする範ちゅう」とのこと。当社の売りメニューでも途切れがちとなるのは秋田産あきたこまち、山形産はえぬき、岩手産ひとめぼれの3産地3銘柄。秋田産あきたこまちは1等で10月前半の段階では関東着値12,700~800円までの売り物があったが現状では同13,000円で拾うことすらままならない状況。山形産はえぬきは9月後半の段階では同12,000~100円だったが、現状では売り物が少なく同12,500円までの成約がある。岩手産ひとめぼれは10~11月までは同12,200円の成約だったが、12月以降は売り物が減って同12,400円の成約からほぼ売り物が出なくなった。東北産は総じて作況も良く穫れていることは確かなのだが、商人玉が少ない一方で、誰が何処でどのくらいの価格と数量を抱えているかということだろう。まあ~「推して知るべし」なのだが。現状の東北産主力銘柄の供給構造を建屋に例えると、商人玉を主力とした市中という1階にはすでに売り物が少なく、2階にはずっしりと大量の価格の合わない在庫が積んである状況。さて、この2階の在庫はこれからどうなるのか?(夷)

続きを読む閉じる

「西日本、年明け静かな動き」

2021年1月13日 (水)12時20分

年明け荷動きは静か。西日本産は売り物も増えず買いも特定の銘柄のみ。島根産きぬむすめ1等13,500円着、岡山産ヒノヒカリ1等13,200円着。他は安価な東北・関東産への引き合いが中心。年末から休みに入り巣ごもり状態が続き家庭用の需要も増えるかと思われたが大きな動きはない。(大阪支社発信)

続きを読む閉じる

「関東コシ順次出回るも下値玉はない」

2021年1月8日 (金)13時20分

関東産コシヒカリは茨城産の1等で置場12,000~12,100円、千葉産が同11,900円、栃木産は同12,100~200円での成約。年末には一時的に売り物が少なくなっていたが、年明けから順次売り物が出始めている。未検のコシヒカリは1.2等格が置場11,000円でほぼ定着。一方で福島産は中通産で1等置場11,800円、会津産で同12,200円だが売り物が多い一方で荷捌きは頓挫している。関東産雑系は未検1.2等格が年末までに多くが消化され売り物が少ない、また2.3等格はいまだあるが産地サイドが置場10,000円の下値を嫌って200円ほどの上値打診となっている。雑系の検査は1等で置場11,000円がらみの売り物がほぼ消化され、栃木産あさひの夢・とちぎの星等も同11,400~500円の売り打診となっている。(東京本社発信)

続きを読む閉じる

2年産1等関東着値基準・12月相場気配 ※括弧内は圏内着値

2021年1月7日 (木)13時30分

続きを読む閉じる

「新規の登録と資料請求について」

2019年8月9日(金)14時30分

新しいホームページへの移行にともない、多くの皆さまから新規登録のお問い合わせと資料請求をいただいております。誠にありがとうございます。当社は明日8月10日から8月18日まで夏期休業となります。そのため新規登録の手続きと資料請求の送付は8月19日からとなりますので、予めご了承ください。資料請求については、休業中も入力は受け付けておりますので宜しくお願い申し上げます。

続きを読む閉じる

「新しいホームページへの移行について」

2019年7月31日(水)9時10分

新しいホームページへの移行に際して、すでにご報告している通り、マーケット概況等は現状通りどなたでもご覧になれますが、「売り買いメニュー」については、当社の顧客さまのみの閲覧とさせていただきます。何卒ご了承ください。 「売り買いメニュー」の閲覧については、所定の手続きにより当社へ登録をしていただき、且つ取引の実績が必要です。手続き、登録等についての費用、保証金の類は一切かかりません。お問い合わせは電話でのご連絡はもちろんのこと、このホームページから資料請求も受け付けております。宜しくお願い申し上げます。

続きを読む閉じる

メニュー

お電話でのお問い合わせ